下書きにいっぱいためてるの

下書き一挙公開にしたらいっぱいになるほど観てはいます。

週に約3本。

ほぼミニシアター系です。

 

誰かに伝える必要も無いと

観っぱなしになるよね。

それだけ忙しいからね。

でも年もとったし、

コロナでやれる事制限されるから

考えます。

海を駆ける(上映時間:107分)

思ったよりまとまった小品といった感じだった。

ディーン・フジオカを期待していくと出番が少なすぎ。
でもその存在感。
この人はしゃべらない方がいい演技をする。

安定の鶴田真由。
太賀が役に溶け込み素晴らしかった。
「とと姉ちゃん」から気に入っている阿部純子が初々しくよかった。

イルマの話に運命を考えさせられた。

ラストが微妙